【事例付】横浜でおすすめのリースバック会社11選!

横浜の自宅をリースバックしたいんだけど、おすすめの業者はある?

本記事ではこのような疑問に回答します。横浜でおすすめのリースバック会社11選を紹介するので、参考にしてください。

この記事がおすすめの人
  • まとまったお金が必要だけど今の家には住み続けたい
  • リースバックの相談をどこにすればいいのかわからない
  • 横浜市でリースバックをするならおすすめの会社を知りたい
  • 最短2週間でご契約!
  • 普通賃貸借契約だから長く住める!
  • 見積もりは最短即日!
目次

横浜で人気のリースバック相談先8選

まずは横浜で人気のリースバック相談先8選を紹介します。

リアルエステート

引用:リアルエステート

リアルエステートは、リースバックを専門に取り扱う不動産会社です。2011年の設立以来、不動産コンサルティングや土地活用、相続問題に取り組み、多くの実績を積み上げてきました。

現在は買取査定を強化しており、他社で十分な買取金額にならなかった場合も、リアルエステートなら納得の査定額を提供してもらえる可能性があります。

また、市街化調整区域や再建築不可の物件築年数の古い物件など、一般的に買取が難しいとされる物件でも積極的に買い取っているのが特徴です。

万が一、リースバックが利用できない場合、弁護士や税理士などの専門家と連携し、却や相続対策、債務整理まで総合的にサポートしてくれます。

最短5日でのスピード決済が可能で、急な資金調達にも迅速に対応してくれるのもポイントです。賃料もお客様の希望に応じて柔軟に設定し、ご高齢の方にも無理のない金額を提示してくれます。

会社名株式会社リアルエステート
住所〒160-0022 東京都新宿区新宿3-1-24京王新宿3丁目ビル9F
免許番号国土交通大臣(2)第9195号

\24時間365日受付中・無料査定/

笑吉不動産

引用:笑吉不動産

笑吉不動産は、額買取無理のない家賃設定を強みとする不動産会社です。100社を超える提携業者や投資家と連携し、一番条件の良い相手を探し出すことで、最適な買取条件を提示してくれます。

物件に高値がついたとしても、無理のない家賃設定を行い、月々の支払いが可能なプランを提供してくれるので安心です。最短5日で現金化が可能であり、急な資金調達が必要な場合でも、地域密着の強みを活かして迅速に対応してくれます。

また、笑吉不動産は再建築不可、違法建築、築古物件など、他社で断られた物件も積極的に買い取ります。購入を希望する投資家を多数抱えており、どのような物件でも対応可能です。

なお、主な対応エリアは新宿区、中野区、板橋区、豊島区、杉並区、練馬区、西東京市、東久留米市、清瀬市、小平市、東村山市となっています。

会社名株式会社エクシトエイト
住所〒165-0032 東京都中野区鷺宮三丁目20番10号 フロンティア鷺宮4階
免許番号東京都知事(2)第103203号

\最短5日で現金化・無料査定/

セゾンファンデックス

引用:セゾン

セゾンは、クレディセゾングループの一員として信頼性と安心感のあるリースバックサービスを展開しています。

売却代金を一括で支払い、売却後も自宅に住み続けられる柔軟な契約形態が特徴です。固定資産税や管理費の負担がなくなり、家財保険の自己負担も0円になります。

また、事務手数料や調査費用、礼金などの費用が0円というメリットも魅力です。契約後も充実した特典や優待サービスが提供されるため、リースバックを検討する人にとって非常に有利な選択肢と言えます。

会社名株式会社セゾンファンデックス
住所〒170-6037東京都豊島区東池袋三丁目1番1号 サンシャイン60 37階
免許番号貸金業者登録番号 関東財務局長(12)第00897号(登録有効期間:2024年5月1日~2027年4月30日)宅地建物取引業者免許証番号 国土交通大臣(2)第9536号(免許有効期間:2024年4月26日~2029年4月25日)

\無料査定・最短2週間で契約可能/

総合マネージメントサービス

引用:総合マネージメントサービス

総合マネージメントサービスでは日本全国の不動産を対象にリースバックをおこなっています。

専門分野は金融や融資だけにとどまらず、不動産売買や賃貸仲介の資格も有している不動産のエキスパートです。

「売らなければいけないけど、どうしても手放したくない」という人、競売の通知を受け取った人、任意売却を検討している人、将来的に住宅を買い戻したい人はぜひ総合マネージメントサービスのリースバックを検討してみてください。

会社名株式会社 総合マネージメントサービス
住所〒103-0027東京都中央区日本橋3-6-13 アベビルディング3F
免許番号日本貸金業協会会員第003672号東京都知事(8)第25131号(社)東京都宅地建物取引業協会 東京都知事(5)第81043号

小田急不動産

引用:小田急不動産

小田急不動産のリースバックサービスは、安心と信頼を提供する小田急グループの一環として、多くの利用者から高い評価を得ています。

リースバックはもちろん、様々な売却方法からお客様に最適な売却方法を提案しています。同社の仲介サービスを利用したお客様の総合満足度は93.5%に達しており、地域密着型のサービスでお客様の多様なニーズに応えられるのが特徴です。

リースバックを利用すれば、売却後もそのまま住み続けることができ、固定資産税や管理費の負担を軽減できます。長年住み慣れた自宅に安心して住み続けたい方におすすめの選択肢です。

会社名小田急不動産株式会社
住所〒 151-0061 東京都渋谷区初台1丁目47番1号
免許番号・宅地建物取引業者:国土交通大臣(15)第1168号・賃貸住宅管理業者:国土交通大臣(01)第007220号・一級建築士事務所:東京都知事登録第9940号・特定建設業者:東京都知事許可(特-05)第41317号・第二種金融商品取引業:関東財務局長(金商)第1243号

横浜不動産販売株式会社

引用:横浜不動産販売株式会社

横浜不動産販売株式会社は、横浜市中区に拠点を構える不動産会社です。同社は、土地や建物、マンションの売買仲介、不動産賃貸仲介、不動産管理・運用業、不動産コンサルティング、リフォーム事業をおこなっており、ワンストップでお客様の不動産に関するあらゆるニーズに応えています。

特に「リースバック」のサービスでは、住み慣れた家を売却後も賃貸契約を結ぶことで、引き続き住み続けることが可能です。

会社名横浜不動産販売株式会社
住所〒231-0013 横浜市中区住吉町4-45-1 関内トーセイビルⅡ 5階
免許番号免許番号:神奈川県知事(2)第28974号

ウスイホーム株式会社

引用:ウスイホーム株式会社

ウスイホーム株式会社は、神奈川県横須賀市久里浜に本社を構える不動産会社で、1976年に創業されました。

同社は、不動産分譲、売買仲介、賃貸仲介、賃貸管理、相続・資産活用、注文住宅の企画・設計・施工、リフォーム、自社ビル運営、損害保険・生命保険代理業、ライフプランコンサルティング、高齢者対応事業、保育事業など多岐にわたる事業を展開しています。

「レントホーム」というリースバックサービスでは、住み慣れた家を売却後もそのまま賃貸として住み続けることが可能です。

こちらのサービスは、老後の資金確保、住宅ローンの完済、事業資金の調達など、様々なニーズに応じて柔軟に対応できます。さらに、売却後に再度購入することも可能なため、利用者は安心して生活を続けられます。

会社名ウスイホーム株式会社
住所〒239-0831 神奈川県横須賀市久里浜2-2-3
免許番号建設業許可神奈川県知事 許可(特-30)第47441号宅建業許可神奈川県知事(12)第10799号一級建築士事務所神奈川県知事登録 第12423号賃貸住宅管理業者登録票国土交通大臣(02)第001001号

相鉄不動産販売

引用:相鉄不動産販売

相鉄不動産販売株式会社は不動産の仲介、賃貸・管理、中古住宅買取再生販売事業、損害保険代理業、不動産信託受益権の売買・仲介など多岐にわたる事業を展開しています。

また、横浜、鶴ヶ峰、二俣川、三ツ境、海老名、緑園都市、いずみ野、横浜法人営業センターなど複数の店舗を構えています。

同社が提供する「住んだまま買取りサービス」は、お客様が所有する不動産を同社が買い取り、賃貸契約を結ぶことで、そのまま住み続けられるリースバックのサービスです。

なお、こちらのサービスでは、相続前の資産整理や高齢者施設への入居資金の確保、住宅ローンの返済、固定資産税の軽減など、様々なニーズに対応しています。

会社名相鉄不動産販売株式会社
住所横浜市西区北幸二丁目9番14号
免許番号建設業許可神奈川県知事 許可(特-30)第47441号宅建業許可神奈川県知事(12)第10799号一級建築士事務所神奈川県知事登録 第12423号賃貸住宅管理業者登録票国土交通大臣(02)第001001号

横浜で人気のリースバック一括査定3選

続いて、横浜で人気のリースバック一括査定3選を紹介します。

リースバックプレミア

引用:リースバックプレミア

リースバックプレミアは、一般的なリースバックの目的であるローンの解消や資金調達だけでなく、住み替え、相続、老後資金確保、資産整理など、お客様ひとりひとりのライフスタイルに合ったプランを提供してくれます。

プランは、すぐに引越しが難しい人向けの「ゆっくり住替えプラン」、賃料を抑えたい人向けの「家賃優遇プラン」、早期に自宅を買戻したい人向けの「買戻特約付プラン」の3つです。

さらに、リースバックプレミアには「敷金・礼金0円・フリーレント最大2ヶ月」、仲介で売れなかった際に業者が買い取る「買取保証型仲介制度」などのお得な特典もついています。

なお、公式サイトには「電話によるしつこい営業はいたしません。」「相談時に強引な営業はいたしません。」「法令を遵守し、選ばれる会社を目指します。」と明記されています。

実際、国土交通省が発行するガイドラインを遵守したサービスであることも明記されているので、初めての人も安心して相談可能です。

お急ぎの人向けに通話料無料の電話受付も受け付けていますので、査定した物件がございましたら以下のボタンから今すぐお問い合わせください。

\最短60秒・無料査定/

いえカツLIFE

引用:いえかつLIFE

いえカツLIFEは、相続・離婚・金銭問題の不動産売却専門サイトです。

相続で生じた物件、離婚で生じた物件、金銭的事情が絡む物件、空き家になっている物件など、物件の特徴ごとにその道に長けた不動産業者を全800社の中から厳選して紹介してくれます。

そして、いえカツLIFEの最大の特徴は、査定額を「仲介」「業者買取」「リースバック」の3つのバリエーションで比較して提案してもらえることです。

無料査定は最短60秒で完了しますので、査定をご希望の場合は以下のボタンから今すぐお試しください。

\最短60秒・無料査定/

家まもルーノ

引用:家まもルーノ

家まもルーノはリースバック専門のコンシェルジュサービスです。コンシェルジュに要望を伝えるだけで、登録されている100社以上の不動産業者の中から完全無料で査定をしてくれます。

最短5日で現金化が可能であり、全国47都道府県に対応しているのも特徴です。フォームから最短1分で相談ができますので、査定額やリースバックの詳しい制度について詳しく知りたい人は今すぐ下のボタンからお問い合わせください。

横浜でのリースバック事例

横浜でリースバックをおこなった場合、いくらくらいの価格で売却でき、いくらくらいの賃料で住み続けられるのか、事例を2つ紹介します。

マンションの買取・賃料相場の事例①

1つ目の事例は、神奈川県横浜市にある3LDKマンションに関する情報です。

最寄り駅センター南駅
最寄り駅からの距離徒歩5分
築年数築25年(平成8年)
向き南西
間取り3LDK
専有面積68.50㎡
買取価格35,000,000円〜38,000,000円
賃料150,000円〜170,000円

マンションの買取・賃料相場の事例②

2つ目の事例は、神奈川県横浜市にある4LDKマンションに関する情報です。

最寄り駅東戸塚駅
最寄り駅からの距離徒歩12分
築年数築17年(平成18年)
向き北東
間取り4LDK
専有面積94.35㎡
買取価格48,000,000円〜50,000,000円
賃料250,000円〜270,000円

売却よりもリースバックがおすすめの理由

最後に売却よりもリースバックがおすすめである2つの理由を解説します。

売却資金を受け取った後も住み続けられる

リースバックの大きなメリットは、物件を売却した後もそのまま住み続けられる点です。

通常の売却では、物件を手放した後に新しい住居を見つけ、引っ越す必要がありますが、リースバックではこれまでの住まいにそのまま住み続けられます。

これにより、引っ越しの手間や新しい環境に適応するストレスを回避できます。

また、売却代金を一括で受け取れるので、資金繰りに困っている場合や大きな出費が必要な場合にも有効です。

新しい家を契約しなくても良い

定年後、安定収入が年金のみになると、新規の賃貸契約を結ぶのは難しくなることがあります。多くの賃貸物件では、安定した収入証明が求められるため、年金収入だけでは審査を通過できない場合も少なくないのです。

その点、リースバックを利用すれば現住居にそのまま住み続けられるため、新たに賃貸契約を結ぶ必要がありません。

これにより、収入証明や保証人の手配といった面倒な手続きを回避できるだけでなく、慣れ親しんだ環境で安心して生活を続けられます。

まとめ

数あるリースバック会社の中から、自分に合う会社を探すのは中々難しいでしょう。

同じリースバックというサービスでも、会社によって強みや制約は異なります。本記事で紹介したおすすめ業者やおすすめの一括サービスを参考に、自分の目的やライフプランにあったサービスを検討してみてください。

  • 最短2週間でご契約!
  • 普通賃貸借契約だから長く住める!
  • 見積もりは最短即日!

♦︎本ページには広告[PR]が含まれています。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

子煩悩な男性ライター。2022年に親友との突然の別れを経験し、人生の終わりを強く意識。本人はもとより、家族や友人のためにも終活は大切であると感じ、はなと共にWEBメディア「えんがわ」を設立。

目次